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徒然なるワガママに

そうだなー、あれはきっとあの時からだなー

■[雑記]いんすぱいあ
[2015/10/20] いのちの交響@高野山金剛峯寺 (No.3011)
[2013/10/01] 肯定的に考えるか否定的に考えるか (No.2863)
[2009/01/30] あかいくるま (No.1182)
2015.10.20.Tue 11:32:28


気が付けば5時間あまり、昼メシ食べるのも忘れてこの作品の部屋(難忠海の間)で座ってました。

こっちの世界に帰ってこれないかと思ったよ〜!

行く前には昼メシは宿坊で精進料理とビールだなとか、胡麻豆腐の美味しいとことか調べてたのに〜。
どこにも行かず、紅葉を写真(カメラ持って行ってたのに!)に収めるわけでもなく、魂を抜かれたように魅入ってました。

いろんな人と(頭のなかで)お話ができたような気がします。
ま、いつもの妄想癖なんですがね。
お得意の自問自答です。
久しぶりにオヤジも出てきたし。貴方もあなたも!

時間的には東京行くのと変わんないね、高野山。
って事は、東京のライブも‥‥。怖いわホンマ。


やっぱり時には一人の時間が僕には必要だわ〜。
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2013.10.01.Tue 18:04:16
肯定的に考えるか否定的に考えるか

ボールを絶対とる(肯定的 +)
ボールを落とさないようにする(否定的 -)

「ボールを落とさないようにする」と考えると、まず最初に必然的に「ボールを落とす」ことを思い浮かべてしまいます。
頭のなかではまず、「ボールを落とす」という司令を身体に送ってから、なんとしてもそれが「起こらないようにする」という漠然とした、でも強い指令が出ます。

そうなると体は混乱します。

(難しい話になると、運動野はそれを理解できないそうです。
そもそも映像イメージ化ができないそうです。  
これは、身体の現実に沿う必要がある、というのと似ています。
というのも、身体の動きの『指令』は脳と身体の性質上、肯定文でないと通じないからです。)

「ボールを落とさないように」と考えると 「ボールを取る」動き+「ボールを落とさないようにする」動きを同時発生させてしまい、身体システムに矛盾と葛藤を運んでしまいます。

ということは、「ボールを落とさない」ようにしたいなら、「ボールを絶対とる」という司令にうまく置き換えてあげる必要があります。

やりたいことを詳しく具体的にシンプルに考える!

それをどう伝えていくかですね。
どんなことにでも、応用できそうですね!

楽器演奏の奏法などが書いてあるアレクサンダー・テクニークのなかで「方向性」あるいは「指示」と訳されている『Direction』を参考にさしてもらいました。
2009.01.30.Fri 16:24:11


かっこいいでしょ!

去年の今ごろ何してたんだろ?
その頃の目標は?課題は?夢は?
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